2025年8月15日
GPから専門医まで使えるインプラント臨床雑誌「クインテッセンス・デンタル・インプラントロジ」の7月号に院長飯田の論文が掲載されました。
歯科治療は、Frank Spear氏が提唱したA・E・F・S・B(気道、審美、機能、構造、生物学)の5要素に基づき、治療計画と実際の治療を進めることが重要であること。
特に、無歯顎の症例では、インプラントオーバーデンチャーなど、患者の負担を考慮した選択肢も有効であることをお伝えしております。
是非、ご覧ください。
当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私たちにお話ししていただけたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。